ニキビならない方法

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みなさんがよく悩むニキビ。
ニキビにならない方法を教えます。

朝、起きたら顔を洗います。しかし、水だけで顔を洗うとあまり良くないのです。なぜかというと顔の表面は毛穴や皮脂がたまっています。

水だけで洗うと毛穴や皮脂が顔表面に残り、ニキビになりやすくなります。なので、顔を洗う時は水だけでなく、洗顔を使って洗いましょう。洗顔を洗顔ネット(泡だてネット)を少量つけて、水かぬるま湯を洗顔に少しつけ、泡だてて下さい。

泡だてたら、顔を洗います。その時に顔の洗い方なのですが、みなさんがよく、しがちなのが顔の皮膚をこすって洗うことです。

これは、あまりよくありません。皮膚をこすって洗うと顔の表面に傷ができ、ニキビになりやすくなります。それだけでなく、シミやシワの原因にもなります。

なので、洗顔で顔を洗う時は強くこすらず泡で優しく包み込むように洗いましょう。泡だてた洗顔(泡)だけで優しく包み込むように洗うと良いしニキビが少しずつ治っていきます。

顔を洗い終わったら、タオルで顔を拭いていきます。

その時に顔を拭く時に強くこすらず優しく包み込むように(優しくたたくような感じで)拭くようにしましょう。タオルは硬いタオルではなく、柔らかいタオルで拭いた方がお肌に良いです。

顔を拭いたら次は化粧水、乳液、日焼け止めを塗っていきます。
化粧水をつける時は手ではなく、コットンにつけて優しく「トントン」とつけて下さい。

次は乳液ですが乳液は手のひらに500円玉の大きさにつけ、顔全体に優しく塗って下さい。

「パンパン」や「パチパチ」はダメです。お肌によくありません。

最後に日焼け止めを塗っていきます。日焼け止めは夏だけに塗るものだと思いますが、実は冬にも日焼け止めは塗った方が良いのです。

なぜなら、紫外線は夏だけでなく冬にもあります。「冬に日焼け止めを塗らなくていいや」と思っていても塗らずにそのままでいると紫外線の原因でシミやシワになります。

なので、冬にも日焼け止めを塗るように気をつけて下さい。

日焼け止めの塗り方なのですが冬でもたっぷりつけて塗ります。

乳液と同じです。ちょっとだけつけて塗るのではなく、乳液と同じように手のひらに500円玉の大きさにつけ、顔全体に塗って下さい。塗る時もたたくのではなく、優しく伸ばすように塗って下さい。

それと、化粧水+乳液+美容液がひとつに入った(まとまった)化粧水もありますが、乳液や日焼け止めと同じように手のひらに500円玉の大きさにつけ、顔全体に優しく塗って下さい。

ピンッと上がったハリ肌を目指すための確実な方法

歳を重ねるごとに肌って、どんどん下がっていきますよね。

これは、コラーゲン不足だからと、みんなコラーゲン配合の美容液なんかを一生懸命塗りますよね。

でも、ご存知ですか?

歳とともに肌が下がってたるむのは、コラーゲンやエラスチンを作り出す肌細胞が衰えるからなんです。

だから、いくらコラーゲンを肌に入れ込んでも、それが肌の中でハリ成分となってくれるとはかぎらないんです。

コラーゲンを外から与えても、ぷるぷるにはなるけど、たるみがピンとする感じは得られなかったという人も多いと思います。

グイッと上がって弾力のあるハリ肌を維持するためには、コラーゲンを作り出す肌細胞、「繊維芽細胞」をしっかり活性化させて、その働きを充実させる必要があるんです!

繊維芽細胞は、肌のハリに欠かせないコラーゲンと、そのコラーゲンを束にしてグイッと引き上げる役割を担うエラスチン、潤いを保つヒアルロン酸を作り出す大事な大事な細胞なんです。

でも、紫外線、加齢、ストレス、疲労などの様々なこととで、この繊維芽細胞の働きは衰えます。

すると、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸が作られず、肌はどんどんたるみ、パサパサに・・・

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そこで、おすすめしたいのが、LED美顔器です!

LED美顔器のLEDライトは、赤、青、緑、黄色などの数色がありますが、ハリと弾力を取り戻したいなら、断然赤!

赤色LEDは、どの色の光よりも波長が長く繊維芽細胞が存在する真皮層にまで到達して活性化してくれるんです。

赤色LEDに刺激された繊維芽細胞は、活発に働きコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸をまた作り出します。

それによって、肌はピンッと上がって弾力のあるぷりぷり肌になるんです。

コラーゲン美容液も良いけれど、たるみの根本改善をするには、繊維芽細胞の活性化が必要不可欠です。

そして、その活性化に役立つのが、LED美顔器の赤色LEDライトなんです。

肌に光をあてて、いつもピンッと上がった、若々しい肌を保ちたいものです。